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      <title>ホームページ作成初心者の作成支援 ホームページ総合病院</title>
      <link>http://www.code-hospital.com/</link>
      <description>ホームページ総合病院は、ホームページを総合的に検証し、よりよいホームページ作成の手助けに、という趣旨のもと、開院しました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 14 Nov 2008 01:42:51 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>良く使う設定は別ファイルに</title>
         <description>ホームページをいくつか作ってくると、
良く使うスタイルシートの設定が
出てくるかと思います。

この良く使うスタイルシートの設定を集めて
common.cssやbase.cssなどの名前で保存し、

その保存したファイルを今回作る
ホームページのスタイルシートに読み込む
ようにするとホームページの作成時間が
短縮できるようになるかと思います。

スタイルシートが書かれたファイルに
別ファイルを読み込むには

@import url(別ファイルまでのパス)
とすると別ファイルを読み込むことが出来ます。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat3/post_395.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat3/post_395.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーダー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:14:01:42:51</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>対立構造</title>
         <description>前回と同様に文章を書くことに困った時の話を
したいと思います。

自分の書きたいことが見つからず、もしくは
書きたいことがあるけれどいまいち広がらない。
そういうことがよくありませんか。

そんな時に僕が使うのは、無理にでも対立構造を
確定させることです。

評論文を書くときによく言われることで
反論を入れなくてはいけないということがあります。

自分の意見をより強固なものにするために
反論を打破することが重要になるからです。

そういった意味で書く前から、対立構造を
作ってしまうと文章を書くのが楽になります。

今思いついたことの対立することを考えてみましょう。
そこから何か広がりが出るかもしれません。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat1/post_394.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat1/post_394.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライター科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:14:01:40:34</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフィールもページ分け</title>
         <description><![CDATA[安心感をアップさせるプロフィールページ。
そのプロフィールも読みやすくないといけません。

「見にくい＝しっかりとしていないサイト」と
感じられるのはイヤですものね。
特に企業のサイトは。

そこで、プロフィールも書くことが多くなるなら、
ページを分けた方がいいです。
ひとつの記事として区切ってみる。

先に例を見てみましょう。
ネットサービス「株式会社paperboy&co.」さん。
<a href="http://www.paperboy.co.jp/company/" target="_blank">http://www.paperboy.co.jp/company/</a>

左のメニューにあるように、
見やすくページ分けされていますね。

・会社概要
├企業理念
├会社沿革
├アクセス
└プライバシーポリシー

って、感じで。

これが例えば同じページなら、見にくそうですものね。

「私たちはこんな会社ですよ。」って一言じゃ言えないでしょうし、
伝えたいことが多くなるからこそ、
ページ分類を見直して、
わかりやすいサイト設計を心掛けたいところですね。

サイト制作の基本、カテゴリー分け・ページ分けは
どんなときでもお忘れなく。]]></description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat2/post_393.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat2/post_393.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイナー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:14:01:38:09</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「顔の見える」プロフィール</title>
         <description><![CDATA[プロフィールページを作るのに大切なのは、
やっぱり自分をアピールすること。

そこに「顔写真」があることはすごく大事なことです。

ネットの世界ですから、顔が見えると見えないでは
信用力に大きな違いが出てきます。

顔が見えて、そこに理念が書いてある。

「あ～、この人がこういう考え方で経営してるんだな～。」

て具合に、文章と写真でわかりやすく頭に入るわけですね。

例えば、こんな感じ。

「株式会社オールアバウト」社長挨拶ページ
<a href="http://corp.allabout.co.jp/corporate/message.htm" target="_blank">http://corp.allabout.co.jp/corporate/message.htm</a>

顔写真が載っていて、サインもあります。
このサインも大事なポイント。
デジタルな文字がならぶ中、手書きの文字が見えると
親近感がアップしますよね。

あと、最近ではプラスアルファ、
「社長のブログ」へのリンクもよく見られます。
ちょっと読みたくなりますもんね。

改めて、このページを見直してみると、
オールアバウトの社長さんって、結構若いんですね。
って思っている私もちょっと術中にハマってるんですかね。
]]></description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat2/post_392.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat2/post_392.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイナー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:07:00:28:14</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スタイルシートは外部ファイルに</title>
         <description>ホームページにスタイルシートを
適用するにはhtmlファイルに直接書く場合と
外部ファイルに書く場合があります。

スタイルシートをhtmlファイルに直接記述
しても問題ないのですが、ホームページが
大きくなり、htmlファイルの量が増えてきた時に
少し問題になることもあるかと思います。

あるhtmlファイルに記述されているスタイルシートを
別のhtmlファイルにも使いたい場合、もう一度一から
記述すればそのスタイルシートを使えることもできますが
これはとても非効率です。

使いたいスタイルシートを使っているhtmlファイルを
見つけ、コピーするにしてもファイルが少ない時は
大して見つけるのに苦労はしないと思いますが
ファイルが大量にある場合、やはり見つけるのに
時間がかかってしまいます。

これらのことを考えるとhtmlファイルが
少ない時から先のことを考えて、
スタイルシートは外部ファイルにする方が
いいかと思います。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat3/post_391.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat3/post_391.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーダー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:07:00:26:25</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>問題提起：例えば・・・だったら</title>
         <description>文章を書くことに困った時、どのようにしてネタを
あなたは見つけてきますか。

僕がよくするのは、これは会話の時に多いのですが、
例えば・・・だったら、という問題の提起です。

初対面や、あまり親しくない人と2人きりになった時、
気まずくなってしてしまう会話が、普通の質問だったりします。
どこに住んでいるのだったり、趣味は何かだったり。
それで盛り上がればいいんですがあまり詳しくない話だったり
相手の人があまりしゃべらない人だった時に苦しくなります。

なので出来る限り、例えば・・・という話題をよく使います。
政治の話であれば、例えばあなたが首相だったらなど。
経済の話であれば、例えばあなたが社長だったらなど。
芸能の話であれば、例えばあなたが有名人の何々だったらなど。

これを文章を書く際に応用して、自分が何々だったらと
宣言をして文章を進めていくのがいいかもしれません。
例えば・・・だったらという話で会話が弾むように
文章を書いている内に自分の中でテンションがあがってきて
知らず知らずの内に文章が紡ぎだされているかもしれません。
</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat1/post_390.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat1/post_390.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライター科</category>
        
        
         <pubDate>2008:11:07:00:24:18</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の文章、他人の文章</title>
         <description>自分にしか書けない文章表現は持っていますか。
他人が書ける文章表現は使えますか。

この２つ、他の何でもそうだと思うのですが
やっぱり重要な要素ですよね。

誰でも出来ることが出来るか、
自分にしか出来ないことがあるか。

この２つ練習の方法が全く違うから気をつけないとと
いつも思っています。

文章の書き方の本を読むのと同様に
発想に関する本を読む。

自分の発想を鍛える練習をしながら、
他人の発想をまねてみる。

僕がしているのは、ビジネス書と小説を交互に読んだり、
あえて１つの問題について、２通りの考え方をしたり
ということを心がけるようにしています。

あなたはどんな方法をされていますか。
</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat1/post_389.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat1/post_389.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライター科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:29:00:23:36</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「コンセプトがわかる」プロフィール</title>
         <description><![CDATA[プロフィールページは「自分」を表す大切なページ。

企業・人の考え方を明確にするだけで、
「自分」は十分表現できます。

そう、「コンセプト」を明確にしましょう。
会社で言えば、経営理念ですね。

その会社・サイトはどこを目指しているのか。
どういうふうに、この先を考えているのか。
どうやって、その考えに至ったか。
それがコンセプトです。

このコンセプトを明確にすることで、
ユーザーはそれに共感したりして、
安心感を見出すわけですね。

それでは、すごくいいな～と思う例をご紹介。
「トランスコスモス」さん。
<a href="http://www.trans-cosmos.co.jp/company/vision.html" target="_blank">http://www.trans-cosmos.co.jp/company/vision.html</a>

「コーポレートビジョン」という名前ですが、
この企業のコンセプトみたいなものです。
スローガンまであって、
すごくわかりやすい文章で伝わりやすい。

こんな感じで、
「わたしたちはこんな考えですよ。」というものを作ってみましょう。
その会社や人のためにもなりますしね、
今コンセプトがない方もこの機会にどうでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat2/post_388.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat2/post_388.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイナー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:29:00:21:10</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ページ内リンク</title>
         <description>ホームページの１ページの内容が
充実してくると、スクロールを
していかないといけない場合がでてきます。

このスクロールですが、意外と大変だったりします。

このスクロールの手間を省く方法として
ページ内にリンクを設定する方法が
あると思います。

使いどころとしては、「ＦＡＱページ」などの
質問と回答ペアにリンクを設ける場合と
ページの最下部にページの最上部に戻るために
リンクを設ける場合が多いかと思います。

ページの使い勝手を考えるとこのページ内リンクは
結構重要なのですが、注意点としては、
このページ内リンクをむやみやたらと使うと
ページ内で迷子になって結局スクロールするはめに
なってしまうことがあることだと思います。

ですのでページのコンテンツ量が増えすぎた場合は
ページを分割するというのも一つの方法だと思います。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat3/post_387.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat3/post_387.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーダー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:29:00:19:24</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブロック要素にはコメントを</title>
         <description>ホームページを作成していく過程で
１ページの内容が多くなってくると
「div要素」を使いブロック要素を
たくさん作ることがあります。

「div要素」が増えてくると
「div要素」のなかに「div要素」
を使うことも出てきます。

２つぐらいまでの入れ子までは
まだわかりやすいのですが、
この入れ子が３つ４つと増えてくると
どれがどの「div要素」の終了になるのかが
非常にわかりにくくなってきます。

入れ子が増えるとわかりにくくなるだけでなく
「div要素」を閉じるのを忘れてしまい、
ページが正常に表示されなくなり、正常に
表示されない原因を探すのも難しくなってきます。

このわかりにくさの解消や原因究明の時間を少しでも
早めるには「div要素」の終了部分にコメントを
付けてあげると「div要素」終了部分がわかり
ソースが読みやすくなります。

ソースが読みやすいとコードを
修正する時などにも時間を短縮できますので
「div要素」の終了部分だけでなく積極的に
コメントを記述するといいと思います。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat3/post_386.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat3/post_386.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーダー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:16:00:04:52</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>短文と長文</title>
         <description>文章についても、バランスを考えた時に思うのは
短文と長文の組合せではないかと思います。

短文を多く使用すると軽い感じのリズムある文章になりますし。
長文を多く使用すると説明的な文章になってきます。

この２つをうまく組み合わせることによって、
軽い感じや説明的な感じを取り除けたりします。

リズムというのは言葉や文章の反復で
生まれたりするものですが、こだわりすぎると
冗長な感じになります。

跳び箱を飛ぶ前の飛び台のようなアクセントを
入れるように気をつけながら文章を書くイメージが
いいのかもしれません。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat1/post_385.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat1/post_385.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライター科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:16:00:01:42</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「歴史を語る」プロフィール</title>
         <description><![CDATA[信用力をアップさせるプロフィールページ。
そのアピール方法もいろいろ。

例えば企業の歴史って、ちょっと気になったりしませんか。
どういう経緯で、今その会社は存在しているのか。

「人に歴史あり」みたいに、
いつ生まれたんだろう、
もともとどこから始まったんだろう、とか。

そういうところがちょっとでも見えると、
その企業との距離が縮まった気がするものです。
少なくとも、私は。

実際私が見て、その企業の
「そうだったんだ！」と思ったサイトをご紹介。

アメブロでおなじみの「サイバーエージェント」。
<a href="http://www.cyberagent.co.jp/company/history/" target="_blank">http://www.cyberagent.co.jp/company/history/</a>

この沿革ページを何気なく見てたんですが、
結構いろんな事業をしておられたんですね～。
ちょっと驚きです。

このように、細かい会社の歴史を書けるってことは、
腹を割って話しているようでもあります。
「私はこうやって育ってきましたよ」って。

応用として、イラストを添えてみる、
歴代の商品写真を載せてみる、
などの方法もありますね。

「歴史を見てもらう。」
それは、その企業・人をアピールする
一番わかりやすい方法なのかもしれません。
]]></description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat2/post_384.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat2/post_384.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイナー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:15:23:59:12</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフィールページで安心感↑</title>
         <description>ユーザーに安心感を持ってもらう。
そうすることで、しっかりとサイトを見てもらうことができます。

ショッピングサイトなら、購買に繋がるでしょうし、
企業サイトなら、信用を得られるかと思います。

そのためには、そのサイトはどういう人・会社が運営し、
どういうコンセプトで作られたページなのか、
サイトの“ひととなり”を出すことが大事です。

その役割に該当するページが「プロフィールページ」。

企業のホームページなら、「会社概要」。
個人のものなら、「自己紹介」といったところでしょうか。

アピールの仕方はいろいろあって、
社長の挨拶を入れてみたり、
サイトロゴの由来を書いてみたり、
最近は、みなさんアピールがうまいですね。

いろんなサイトを見て、どんなアピール方法があるか
自分なりにまとめてみるのもいいかもしれませんよ。

注意すべき点は、「なんでもかんでも書きすぎない」。

当たり前ですが、いろんな人が見るわけですから、
いくら信用が欲しいからといって、
大事な情報を書いてしまうと、こわい部分もあります。

不特定多数の人が見ることを想定して、
うまいアピール方法を見つけてください。

次回からはそんなアピール方法の
代表的なものをご紹介。
</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat2/post_383.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat2/post_383.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイナー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:09:23:47:25</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色々なサイトを参考に</title>
         <description>ホームページを作成していく過程で
どのようなデザインのサイトにしていこうか
悩んだり、レイアウトやコーディングの仕方に悩んだ時は
様々なサイトを参考にするといいと思います。

色々なサイトを眺めていくとどのような
レイアウトが見やすく使いやすいかも
見えてきますし、

コーディングに関しても
良く出来ているサイトはソース自体が
見やすくなっていることが多いので
とても参考になります。

ブラウザ上で「右クリック→ソースの表示」
とするとコーディングも確認できるので

様々なサイトを参考にしてデザイン性の
アップやコーディングの技術アップを
してくださいね。
</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat3/post_382.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat3/post_382.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コーダー科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:09:23:45:42</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>激情を表現したい時</title>
         <description>最近なぜかバランスについてこのメルマガで
書く機会が多いように思います。

自分が天秤座だからかなどというくだらないことは
思いませんが、その理由として少なからず
年を重ねてきたことがあるのではと思います。

僕は30を過ぎたところなのですが、昔と比べると
情熱などから一歩引いた位置で物事を見れているのでは
と感じることがよくあります。
（情熱はもちろんありますよ。秘めたところに）

例えば、尾崎豊をあげてみます。
尾崎豊をあなたはすごい情熱がある人と思うでしょう。
しかし、尾崎豊が受入られたのは
彼が若さの激情を表現していたからだと思いますか？

確かに激情が若い人に受け入れられたのは
あるでしょうが、それ以上にメロディーが美しかった
からだと僕は思います。
同じことを尾崎豊について書かれた文章で
見かけたことがあります。
美しいメロディーと力強い歌詞
そのコントラストが尾崎の人気を牽引していたのではないかと。

激情を表現したい時、その時こそそれ以上に大切なものが
あるもかもしれません。</description>
         <link>http://www.code-hospital.com/cat1/post_381.html</link>
         <guid>http://www.code-hospital.com/cat1/post_381.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ライター科</category>
        
        
         <pubDate>2008:10:09:23:41:50</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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